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この記事で比較する商品

EarFun Wave Pro

Q. とにかく安く、LDACとノイキャンの両方を試したい

→ EarFun Wave Pro(¥6,827)がおすすめ

LDAC対応でANC最大-45dB。マイク5基を搭載し、ANCオフなら最大80時間再生。

Anker Soundcore Space One

Q. ノイキャンの強さをいちいち切り替えたくない

→ Anker Soundcore Space One(¥10,990)がおすすめ

周囲の騒音に合わせてANCを自動調整。LDAC対応でレビューは2,000件超・評価4.5。

JBL LIVE 770NC

Q. 電池持ちとデザイン、JBLの低音が気になる

→ JBL LIVE 770NC(¥11,800)がおすすめ

ANCオン最大50時間の長寿命。LDAC非対応だがiPhone利用なら影響は小さい。

Sony WH-CH720N

Q. 一日中かけても疲れない軽いヘッドホンがいい

→ Sony WH-CH720N(¥15,980)がおすすめ

7製品で唯一200gを切る192g。ANCオン最大35時間、評価4.4・1,800件超。

EDIFIER WH950NB Gen 2

Q. ノイキャンの強さと通話マイクの両方を妥協したくない

→ EDIFIER WH950NB Gen 2(¥13,990)がおすすめ

ANC最大-49dBをスペックの強みに、マイク4基。価格は¥19,990から¥13,990へ下がった。

Sony WH-ULT900N

Q. 仕事の合間に音楽も、重低音でしっかり聴きたい

→ Sony WH-ULT900N(¥24,700)がおすすめ

ULTボタンで重低音を強調するソニーのモデル。LDAC対応、ANCオン最大30時間。

Anker Soundcore Space One Pro

Q. 最新世代のノイキャンで、持ち運びにも使いたい

→ Anker Soundcore Space One Pro(¥15,990)がおすすめ

ウルトラノイズキャンセリング3.5と折りたたみ構造。¥26,990から¥15,990へ約4割下がった。

詳細スペック比較表

7製品のスペック比較(価格・評価は2026年10月13日時点のAmazon)
商品名価格Amazon評価ANCマイク連続再生(表記)主なコーデックリンク
EarFun Wave Pro ¥6,827 ★★★★★★★★★★4.3(3,126件) -45dB5基ANC常時オン55時間/オフ80時間LDAC
Anker Soundcore Space One ¥10,990 ★★★★★★★★★★4.5(2,095件) アダプティブ(自動調整)内蔵マイク+AIノイズリダクションANCオン40時間/最大55時間LDAC
JBL LIVE 770NC ¥11,800 ★★★★★★★★★★4.4(580件) ハイブリッドANC—(本数の記載なし)ANCオン最大50時間/オフ最大65時間AAC・SBC
Sony WH-CH720N ¥15,980 ★★★★★★★★★★4.4(1,811件) 統合プロセッサーV1搭載—(ビームフォーミング設計)ANCオン最大35時間/オフ最大50時間AAC・SBC
EDIFIER WH950NB Gen 2 ¥13,990 ★★★★★★★★★★4.2(302件) -49dB(8段階調整)4基(AIノイズリダクション)ANCオフ最大80時間マルチポイント対応
Sony WH-ULT900N ¥24,700 ★★★★★★★★★★4.2(468件) ノイズキャンセリング搭載—(本数の記載なし)ANCオン最大30時間LDAC
Anker Soundcore Space One Pro ¥15,990 ★★★★★★★★★★4.5(563件) ウルトラノイズキャンセリング3.54基(AI通話)ANCオン約40時間/最大60時間LDAC

使う場面から選ぶ

在宅ワークの時間帯は、会議・集中作業・息抜きの音楽に分かれる。どの時間が長いかで、優先する項目が変わる。

使う場面と向いている候補
使う場面候補理由
Web会議が1日に何本もあるEDIFIER WH950NB Gen 2/EarFun Wave Proマイク本数を出品ページで確認できる(4基・5基)
一日中かけっぱなしで作業Sony WH-CH720N192gで7製品中唯一200g未満
電池を充電する手間を減らしたいEarFun Wave Pro/JBL LIVE 770NCANCオンで55時間・最大50時間と表記
作業用BGMを音楽として聴くSony WH-ULT900N/Soundcore Space OneLDAC対応。ULT900Nは重低音ボタン付き
出社日にも持ち運ぶSoundcore Space One Pro折りたたみ構造と評価4.5

ノイキャンヘッドホンの選び方

ANCの数値はメーカー表記の最大値

ANCの強さを「-45dB」「-49dB」のように書く製品がある。ただし測定条件がメーカーごとに違い、単純に並べて優劣は決められない。数字を明記しているのは、今回の7製品ではEarFun Wave Pro(-45dB)とEDIFIER WH950NB Gen 2(-49dB)だけ。Ankerは周囲の音に合わせて強さを自動調整する方式で、Sonyは専用プロセッサーでの処理が売りだ。dBが出ない製品は、レビューの声や自分の環境(キーボード音、空調、家族の声)で判断することになる。

会議用のマイクは「本数」と「ノイズ処理」

通話の聞こえやすさを左右するのは、マイクの数と、相手に届く前のノイズ処理だ。今回確認できたのは、EarFun Wave Proが計5基、EDIFIER WH950NB Gen 2が4基(AIノイズリダクション付き)の2製品。Soundcore Space Oneは「AIノイズリダクション搭載のマイク」という表記のみで、本数は書かれていなかった。会議が主な用途なら、本数の記載がある製品を選ぶと比べやすい。

重さは「本体重量」を見る

Amazonの商品情報欄の重量は、梱包や付属品を含む場合がある。EarFun Wave Proが620g、EDIFIER WH950NB Gen 2が690gと表示されていたが、ヘッドホン本体の重さとは考えにくい。本体重量が確認できたのは、Sony WH-CH720N(192g)、JBL LIVE 770NC(255g)、Sony WH-ULT900N(255g)、Soundcore Space One(265g)、Space One Pro(287g)。数字が不明な製品は、メーカー公式の仕様で本体重量を確かめたい。

電池は「ANCオンの時間」で比べる

ANCオフで80時間と書かれていても、ノイキャンを使うなら関係がない。表記を揃えると、ANCオンで連続55時間のEarFun Wave Pro、最大50時間のJBL LIVE 770NC、約40時間のSoundcore Space One/Space One Pro、最大35時間のSony WH-CH720N、最大30時間のSony WH-ULT900Nの順になる。毎日充電できる在宅勤務なら、どれも1日分には足りる。

LDACは対応端末が前提

LDACに対応するのはEarFun Wave Pro、Soundcore Space One/Space One Pro、Sony WH-ULT900Nなど。ただし、再生するスマートフォンやPC側もLDACに対応している必要がある。iPhoneはLDACに非対応なので、iPhone中心ならAACで十分なSony WH-CH720NやJBL LIVE 770NCも選択肢に入る。

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価格の推移とAmazonの評価

4月28日と10月13日のAmazon価格を並べた。7製品のうち、価格が下がったのは6製品、横ばいが1製品。上がった製品はなかった。

価格の推移と、Amazonの評価(4月28日→10月13日)
商品名4月28日時点10月13日時点差額Amazon評価(件数)
EarFun Wave Pro¥7,990¥6,827−¥1,1634.3(3,126件)
Anker Soundcore Space One¥10,990¥10,990±04.5(2,095件)
JBL LIVE 770NC¥13,936¥11,800−¥2,1364.4(580件)
Sony WH-CH720N¥16,500¥15,980−¥5204.4(1,811件)
EDIFIER WH950NB Gen 2¥19,990¥13,990−¥6,0004.2(302件)
Sony WH-ULT900N¥25,500¥24,700−¥8004.2(468件)
Anker Soundcore Space One Pro¥26,990¥15,990−¥11,0004.5(563件)

下げ幅が最も大きいのはSoundcore Space One Proで、¥26,990から¥15,990へ¥11,000の値下がり。EDIFIER WH950NB Gen 2も¥6,000下がった。一方、Soundcore Space Oneは¥10,990のままだった。評価は、Space OneとSpace One Proの4.5(2,095件/563件)が高く、EDIFIER WH950NB Gen 2は4.2(302件)と件数が少ない。

ノイキャンヘッドホンは、セールや新型の発売で価格が動きやすい。表の数字は、あくまで記事の確認日時点の価格で、購入時には販売ページで確かめたい。

買ってから後悔しやすい5つのポイント

  1. ANCの数値だけで選ぶ:dB表記は最大値で、メーカー間で条件が違う。数字のない製品でも、実際の静かさは同程度ということがある。
  2. 商品情報欄の重量を鵜呑みにする:Amazonの欄が梱包重量のことがある。本体重量はメーカー公式で確認する。
  3. ANCオフの電池時間を基準にする:ノイキャンを使えば、表記より短くなる。
  4. LDAC対応を、使えない端末で期待する:iPhoneではLDACは使えない。
  5. レビュー件数の少なさを見落とす:EDIFIER WH950NB Gen 2は302件。数字が良くても、件数が少ない製品は評価がぶれやすい。

商品別レビュー

EarFun Wave Pro

1. EarFun Wave Pro

¥6,827
★★★★★★★★★★ 4.3 Amazonカスタマーレビュー 3,126件
LDACマイク5基最長80時間
現在価格¥6,827 ANC(出品表記)最大-45dB(ハイブリッド式)連続再生ANCオン55時間/オフ80時間接続Bluetooth 5.4・マルチポイント対応

✓ 向いている人

  • 1万円を切る予算でLDACとANCを両方使いたい人
  • PCと手元のスマホを切り替えながら使いたい人

✕ 向かない人

  • 本体の重さを事前にはっきり把握したい人(出品ページに本体重量の記載が見当たらない)
  • 大手オーディオメーカーの名前で選びたい人
詳しく読む

Amazonの商品説明には、LDAC対応・日本オーディオ協会のハイレゾワイヤレス認証・マイク計5基・55msの低遅延ゲームモードが並ぶ。ANCを常時オンにしたままでも55時間再生と書かれている。「約50時間」と紹介する情報もあるが、出品ページの記載は55時間だった。

商品情報欄の重量は梱包込みとみられる数字で、本体のみの重さは確認できなかった。軽さが決め手になる人は、他の候補との比較より先に実物の重さを調べておきたい。

Amazon.co.jp・楽天市場の商品ページに移動します
Anker Soundcore Space One

2. Anker Soundcore Space One

¥10,990
★★★★★★★★★★ 4.5 Amazonカスタマーレビュー 2,095件
自動ANCLDAC評価4.5
現在価格¥10,990 ANCウルトラノイズキャンセリング2.0(自動調整)連続再生ANCオン約40時間/最大55時間アプリSoundcoreアプリで調整

✓ 向いている人

  • 電車の中と自宅で、設定を触らずに使い分けたい人
  • 1万円前後で評価の安定した定番を選びたい人

✕ 向かない人

  • ANCの強さを数値(dB)で比べて選びたい人
  • マイク本数を重視してWeb会議中心に使う人
詳しく読む

7製品の中で評価が最も高い部類(4.5・2,095件)で、価格は4月28日時点の¥10,990から変わっていない。ANCは周囲のノイズ量に応じて自動で強さを変える方式で、購入後に設定を詰める手間が少ない。

Anker公式のアプリからイコライザーを調整でき、LDACにも対応する。会議用のマイクは「AIノイズリダクション付き」という表記にとどまり、本数の記載はなかった。

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JBL LIVE 770NC

3. JBL LIVE 770NC

¥11,800
★★★★★★★★★★ 4.4 Amazonカスタマーレビュー 580件
50時間ファブリックJBL
現在価格¥11,800 ANCハイブリッドANC連続再生ANCオン最大50時間/オフ最大65時間ドライバー40mm

✓ 向いている人

  • iPhoneで使い、LDACは不要な人
  • 充電の頻度をできるだけ減らしたい人

✕ 向かない人

  • LDACのハイレゾ伝送を使いたいAndroidユーザー
  • 会議用のマイク性能を最優先にしたい人
詳しく読む

価格は¥13,936から¥11,800へ下がり、下落幅は¥2,136。ヘッドバンドに布地を使ったデザインと、JBL独自の空間サウンドが特徴で、40mmドライバーの低音寄りの音を好む人に向く。

LDACに対応しないため、AndroidでもAAC・SBCでの接続になる。性能の数字よりも、デザインと電池持ちで選ぶモデルだ。

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Sony WH-CH720N

4. Sony WH-CH720N

¥15,980
★★★★★★★★★★ 4.4 Amazonカスタマーレビュー 1,811件
192gSony評価4.4
現在価格¥15,980 重量192g(商品情報欄・メーカー公称)連続再生ANCオン最大35時間/オフ最大50時間ANC統合プロセッサーV1

✓ 向いている人

  • 頭や首の疲れが気になる人、メガネをかける人
  • 装着していることを意識したくない人

✕ 向かない人

  • LDACでハイレゾ音源をワイヤレスで聴きたい人
  • ANCの数値(dB)を最大限に求める人
詳しく読む

商品情報欄の本体重量が192gで、比較した7製品の中で唯一200gを切る。ほかは255〜290g前後なので、一日8時間かけたときの負担感は変わってくる。

値段は¥16,500から¥15,980へ小幅に下がった。LDACには非対応だが、AACでiPhoneとつなぐ分には問題ない。軽さとSonyの装着感を取りたい人向けだ。

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EDIFIER WH950NB Gen 2

5. EDIFIER WH950NB Gen 2

¥13,990
★★★★★★★★★★ 4.2 Amazonカスタマーレビュー 302件
-49dBマイク4基値下がり大
現在価格¥13,990 ANC(出品表記)最大-49dB・8段階調整マイク4基+AIノイズリダクション接続Google Fast Pair・マルチポイント

✓ 向いている人

  • ANCの強さと通話品質の両方を重視する人
  • 値下がり後の¥13,990前後なら価格も含めて選びたい人

✕ 向かない人

  • Amazonのレビュー件数が多い定番品を選びたい人(302件)
  • 大手ブランドの保証や知名度を重視する人
詳しく読む

出品ページには「4つの高性能マイク」「8段階のANC調整」「最大-49dB」の記載がある。7製品でANCの数値を明記しているのはこのモデルとEarFun Wave Proだけで、数字で比べたい人には判断しやすい。

4月28日時点では¥19,990だった価格が、今回確認した時点では¥13,990。¥6,000の値下がりは、Space One Proに次ぐ大きさだ。評価は4.2(302件)とやや控えめなので、レビュー件数の多いモデルと見比べたい。

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Sony WH-ULT900N

6. Sony WH-ULT900N

¥24,700
★★★★★★★★★★ 4.2 Amazonカスタマーレビュー 468件
ULT重低音LDACSony
現在価格¥24,700 連続再生ANCオン最大30時間特徴ULTボタンで重低音を強調コーデックLDAC・AAC・SBC

✓ 向いている人

  • 作業用BGMを重低音でしっかり聴きたい人
  • AndroidでLDAC接続をしたい人

✕ 向かない人

  • 電池持ちを最優先する人(7製品で最短の30時間)
  • 通話マイクの性能で選びたい人
詳しく読む

ULTボタンを押すと重低音を強調する重低音モードに切り替わるのが、他のモデルにはない特徴だ。ノイキャンヘッドホンを音楽用として兼ねたい人向けになる。

価格は¥25,500から¥24,700へ¥800の値下がりで、7製品の中では最も動きが小さかった。電池は最大30時間と短めだ。

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Anker Soundcore Space One Pro

7. Anker Soundcore Space One Pro

¥15,990
★★★★★★★★★★ 4.5 Amazonカスタマーレビュー 563件
UNC3.5折りたたみ値下がり最大
現在価格¥15,990 ANCウルトラノイズキャンセリング3.5連続再生ANCオン約40時間/最大60時間音質機能HearID 2.0(個人向け音質調整)・折りたたみ

✓ 向いている人

  • 新世代のANCを、値下がり後の価格で試したい人
  • 出社日にカバンへ入れて持ち運びたい人

✕ 向かない人

  • ANCの数値(dB)で他社と比較したい人
  • 重さを軽く抑えたい人(287g)
詳しく読む

7製品のうち最も値下がり幅が大きく、¥26,990から¥15,990へ¥11,000(約41%)下がった。評価も4.5(563件)で、Space Oneと並んで高い。

ウルトラノイズキャンセリング3.5と、個人向けに音質を調整するHearID 2.0を備える。重量は商品情報欄で287gと、軽量なSony WH-CH720Nとは約100g差がある。

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※価格・評価は2026年10月13日時点のAmazonの情報です(4月28日時点の価格との比較は「価格の推移」の表を参照)。仕様は主にAmazonの出品ページやメーカーの表記にもとづき、実機で検証した結果ではありません。重量・電池時間・ANCの数値は、条件付きの数字です。価格や仕様は変更される場合があるため、購入前に最新の情報をご確認ください。

よくある質問

Q. 在宅ワークで使うなら、いくらのノイキャンヘッドホンが目安ですか?

今回の7製品は、2026年10月13日時点で¥6,827〜¥24,700です。ANCとLDAC、マイクがそろったEarFun Wave Pro(¥6,827)から、評価の高いSoundcore Space One(¥10,990)、新世代ANCのSpace One Pro(¥15,990)まで、1万円台前半に選択肢が集まっています。

Q. Web会議に向いているのはどれですか?

出品ページでマイクの本数が確認できたのは、EarFun Wave Pro(計5基)とEDIFIER WH950NB Gen 2(4基・AIノイズリダクション)です。会議の頻度が高い場合は、まずこの2製品を比べると判断しやすくなります。

Q. メガネをかけていても疲れにくいのはどれですか?

7製品で唯一200gを切るSony WH-CH720N(192g)が有利です。ほかは255g前後から290g弱で、長時間かけたときの負担は変わってきます。ただし、締め付けの感じ方には個人差があります。

Q. LDACに対応しているのはどの製品ですか?

EarFun Wave Pro、Soundcore Space One、Soundcore Space One Pro、Sony WH-ULT900Nなどが対応しています。JBL LIVE 770NCとSony WH-CH720Nは非対応です。LDACを使うには、スマートフォンやPC側も対応している必要があります。

Q. 価格は今後も下がりますか?

4月28日から10月13日にかけて、7製品のうち6製品が値下がりしました。ただし、今後の価格は予測できません。セール時期や新型の発売で動くため、購入前に販売ページで最新の価格を確認してください。

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本記事のリンクについて
本記事内のAmazon.co.jpへのリンクにはAmazonアソシエイト・プログラムのリンクが、楽天市場へのリンクには楽天アフィリエイトのリンクが含まれます。当サイトは適格販売により収入を得ています。紹介する商品は実際の仕様・レビュー情報をもとに執筆していますが、価格・在庫状況は変動する場合がありますので、購入前に販売ページで最新情報をご確認ください。